ご挨拶


健康笑い塾
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木村千郎  作

 


NPO法人 健康笑い塾


主宰 中井宏次



   プロフィール


 NPO法人 健康笑い塾は

医笑同源(顔が笑う こころが笑う 脳が笑う)を追求します



      2017年2月10日発売

      (ISBN:978-4-394-90328-4)
  2011年7月30日:初版本発売

     (ISBN:978-4-394-90285-0)


(Copyright) 岡山県 招き猫美術館


◇医笑同源(いしょうどうげん):

      「笑い(ユーモア)でこころ豊かな 歓びのある生活を!」



笑いも食べ物も源は同じ、すなわち笑いは健康を保つうえで毎日の食べ物と同じく大切であり、楽しく笑う事は、毎日美味しく食べる事と同様に、心身を穏やかにしてくれると考えております。 毎日をこころ豊かに過ごす為に、笑い(ユーモア)という副作用のない薬を、お一人お一人のこころに予防接種させて頂く事が使命と捉えております。


I.予防笑学(よぼうしょうがく):

      「笑い(ユーモア)で病気を予防し、健康長寿を!」

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皆さん「笑っていますか?」即座に「はい」と答えられた方はどれぐらいおられるでしょうか。 そもそも、笑いは興行等で笑わしてもらうもので、理由なく自発的且つ積極的に笑う事は不自然であると思われている方が多いと思います。 しかし、私の笑いの定義とは、そのような受け身の笑いではなく、自ら笑うことによって、体からエネルギーを放出し、索漠とした人の心に潤いを与え、 人によっては癒されると考えております。

今回は、笑い効用を理解して頂き、笑いの不思議な力を実践することで、健康で豊かな歓びのある生活の実現へのお役に立ちたいと存じております。 先ずは私の笑方箋をご笑味ください。



II.健康経営:

      「社員(職員)一人ひとりが幸せを実感し、ユーモア人財が育成されます」



経営者の大きな悩みの一つに、どの様にすれば、斬新的な発想(おもしろい)が生まれるのかがある。そんな打出の小槌のようなものはないが、頭の回転を柔軟にするエッセンスの存在がある。それが、笑い(ユーモア)である。 笑い(ユーモア)は、コミュニケーションを活発し、異質なものを受け入れ、「違い」を活かし、自由に発想し、創造力豊かな企業(職場)に変革します。

今回は、このような時代の大きな変革期に対応するために、敢えて、暴挙・極端とお叱りを受けるのを覚悟で「経営には、笑い(ユーモア)が必要である」を提案させて頂きます。



III.感動教育:

      「こころの教育:花の名前を覚えることより、
        花の美しさに感動できる心を育てる」



よくPTAの会合で講演しておりますとお母さんから質問があります。 「うちの子、笑わないのです」と、答えは簡単です「お母さんが笑わないからです」。笑わない子供なんていません。人間には笑う機能が備わっているのです。 子供の時の笑い(ユーモア)が、脳を活性化し、人との繋がりができ、家庭・学校が楽しくなり、やる気が向上し、勉強好きな明るい逞しい子供を育てます。 平素から五感(眼耳鼻舌身ー心)で四季を感じる教育が大切です。


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                                                                                                    お問い合わせ  中井宏次      まで

 

メンタルヘルス関連論文他

人事院月報(2014年10月号)「こころの笑方箋」

日本産業ストレス学会 「笑いとメンタルヘルス」


メディア連載他

健康365(2014年12月号)

薬事日報メディカル版

薬事日報
 


芸名:薬家きく臓



落語演目:死神

きく臓 その他の落語

高松ケーブルテレビの講演


職業性ストレスチェック表

 



 

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